Book

やきものに関する雑誌

update:2018/02/08

陶芸専門誌のバックナンバーや各雑誌のやきもの単発企画の号をリストアップしました。

※表紙画像をクリックするとAmazonにジャンプします。
※表は項目ごとに並び替えができます。

categorycovertitlepointdateauthorpublisher
a01 陶芸専門誌ほのおげいじゅつ0 炎芸術

見て・買って・作って
陶芸を楽しむ
創刊から30年以上。現代陶芸を中心に、鑑賞からコレクション、作陶まで幅広く扱い、愛陶家や陶芸業界まで幅広い読者層に支持されている専門誌。季刊
2・5・8・11月1日頃
ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ133 炎芸術 no.133
<特集>
粉引 やわらかな白の器
人気の粉引は、もともとは朝鮮時代に作られ、日本では茶人に愛用されたのがはじまり。その歴史と現代を粉引の人気作家とともに紹介。
【掲載作家】三上亮・吉村昌也・武田武人、他
2018/02ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・164P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ132 炎芸術 no.132
<特集>
陶の人形
縄文時代の土偶にはじまる、陶による人形(ひとがた)を紹介。現代における多様な陶の表現を紹介。
【掲載作家】林茂樹・大塚茂吉・北川宏人・小林佐和子・池田省吾、他
2017/11ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・164P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ131 炎芸術 no.131
<特集>
現代の天目
国宝や重要文化財の「天目」の名品から、それを目指して新しく生み出した現代作家の天目作品まで紹介。
【掲載作家】桶谷寧、九代長江惣吉、林恭助、今泉毅、木村盛康、鎌田幸二、木村宜正、古川剛、他
2017/08ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・160P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ130 炎芸術 no.130
<特集>
きらめきの金銀彩
伝統的なものから、モダンで新しい表現としてまで、多彩な金銀彩の絵付けを紹介。
【掲載作家】野々村仁清・七代錦光山宗兵衛・富本憲吉、井戸川豊・鈴木秀昭・伊藤北斗・寺本守、他
2017/05ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・150P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ129 炎芸術 no.129
<特集>
今、注目の陶芸家30人
炎芸術が「今」注目している、人気上昇中の作家を30人選出し、紹介。
【掲載作家】秋永邦洋・安食潤・市岡泰・今泉毅・植葉香澄・川端健太郎・高橋奈己・丹羽シゲユキ、他
2017/02ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・151P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ128 炎芸術 no.128
<特集>
特集:スリップウェア
イギリスで生まれ、日本で育ったスリップウェアの、近代から現代までの作家とともに紹介。
【掲載作家】バーナード・リーチ・富本憲吉・濱田庄司、柴田雅章・舩木伸児・福間琇士・山本教行、他
2016/11ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・149P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ127 炎芸術 no.127
<特集>
京焼の新世紀
多様な展開を見せる京都の陶芸を、主に50代以下の作家の作品を通して紹介。
【掲載作家】植葉香澄・加藤清和・清水志郎・福本双紅、四代諏訪蘇山・村田匠也・今井完眞、他
2016/08ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・155P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ126 炎芸術 no.126
<特集>
瀬戸の新世紀
これからの「瀬戸(愛知)」をリードする、人気・注目の瀬戸の陶芸家を特集。
【掲載作家】山口真人・服部真紀子・岩渕寛・鈴木涼子・兼行誠吾・深見文紀・寺田鉄平・加藤巧、他
2016/05ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・155P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ125 炎芸術 no.125
<特集>
備前の新世紀
これからの「備前」をリードする、人気・注目の備前焼作家を特集。
【掲載作家】伊勢﨑紳・矢部俊一・高力芳照・横山直樹・森本良信・山本竜一・末廣学・山下有仁、他
2016/02ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・149P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ124 炎芸術 no.124
<特集>
唐津の新世紀
これからの「唐津」をリードする、人気・注目の唐津焼作家を特集。
【掲載作家】丸田宗彦・梶原靖元・竹花正弘・内村慎太郎・五代眞清水藏六・梅田健太郎、他
2015/11ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・151P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ123 炎芸術 no.123
<特集>
色絵九谷
海外でも「ジャパンクタニ」として人気の九谷の色絵の歴史と現代の作家まで特集。
【掲載作家】近代九谷の巨匠たち、武腰潤・福島武山・南繁正・織田恵美・上出惠悟・北村和義、他
2015/07ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・160P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ122 炎芸術 no.122
<特集>
高麗茶碗の古典と現代
現在に残る高麗茶碗と、現代の高麗茶碗を創造する陶芸家たちとその作品を紹介。
【掲載作家】中村康平・辻村史朗・田中佐次郎・梶原靖元・武末日臣・丸田宗彦・吉野桃李、他
2015/05ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・151P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ121 炎芸術 no.121
<特集>
美濃・新世代の陶芸家たち
数多くの陶芸家いる岐阜県美濃の現在、そして未来を図る人気陶芸家15人選出。
【掲載作家】加藤亮太郎・林恭助・川端健太郎・新里明士・伊藤秀人・若尾経・川上智子・桑田卓郎、他
2015/02ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・153P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ120 炎芸術 no.120
<特集>
染付「コバルトブルーの美」
青1色の染付の人気は今も昔も高い。その歴史を辿り、古陶から染付作家まで紹介。
【掲載作家】近藤悠三、近藤髙弘・柴田良三・福島寛子・福西雅之・岩永浩・岡晋吾・設楽享良、他
2014/11ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・155P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ119 炎芸術 no.119
<特集>
ルーシー・リーのシンプルモダン
現在でもカリスマ的な人気を誇る、イギリスの女流陶芸家ルーシー・リー(1902-1995)を追う。住空間にあるルーシー・リー作品の情景取材や、市場で買えるルーシー・リー作品の紹介も。2014/08ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・161P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ118 炎芸術 no.118
<特集>
藤原啓・藤原雄 備前の人間国宝
親子二代で備前焼の人間国宝となった藤原啓と雄を、識者や後継者の藤原和の解説を加えて紹介。さらに、現在の藤原備前を受け継ぐ窯や、藤原啓記念館の取材も。2014/05ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・149P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ117 炎芸術 no.117
<特集>
人間国宝の陶芸
1955〜2013年までの陶芸の分野の重要無形文化財保持者(人間国宝)全35名を探る。
【掲載作家】富本憲吉・石黒宗麿・濱田庄司・荒川豊蔵・金重陶陽・加藤土師萌・藤原啓・中里無庵、他
2014/02ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・149P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ116 炎芸術 no.116
<特集>
練上「陶磁に咲く華」
高度で技術と表現力が進化を続ける練上の作家を、人間国宝をはじめ、15人紹介。
【掲載作家】松井康成、吉川光太郎・松井康陽・清水真由美・伊藤秀人・星野友幸・片山亜紀、他
2013/11ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・159P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ115 炎芸術 no.115
<特集>
板谷波山〜崇高なる陶磁
陶芸家で初の文化勲章を受けた近代の巨匠・板谷波山(1872-1963)の作品を追う。波山が生み出した幻の技法「葆光彩磁」をはじめ、多様で多彩、高度な技法による波山の美の世界を徹底紹介。2013/08ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・161P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ114 炎芸術 no.114
<特集>
信楽・伊賀 焼締め陶の極み
山一つ挟んで隣り合う二つの里、信楽と伊賀で活動する、信楽の澤清嗣・克典、伊賀の谷本光生・景・貴を中心に紹介。その他に、古谷和也・渡辺愛子・篠原希・小島陽介・新学、他。2013/05ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・155P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ113 炎芸術 no.113
<特集>
萩・三輪窯の革新
伝統の陶家・萩の三輪家の現当主12代三輪休雪と、先代壽雪・弟和彦・娘華子の3世代の表現。
【掲載作家】11代三輪休雪(壽雪)・12代三輪休雪・三輪和彦・三輪華子
2013/02ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・153P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ112 炎芸術 no.112
<特集>
日本陶芸を代表する50人
人間国宝を筆頭とする伝統系から、オブジェ、前衛など、日本を代表する50人。
【掲載作家】鈴木藏・安倍安人・鯉江良二・小川待子・深見陶治・川上清美・隠﨑隆一・秋山陽、他
2012/11ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・153P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ111 炎芸術 no.111
<特集>
備前 土と炎の新しき伝統
備前の人間国宝・伊勢﨑淳をはじめとする、備前焼の人気・注目作家16人を紹介。
【掲載作家】伊勢﨑淳・隠﨑隆一・金重有邦・伊勢﨑晃一朗・横山直樹・高力芳照・森本良信・星野聖、他
2012/08ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・155P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ110 炎芸術 no.110
<特集>
現代人気陶芸家50人
伝統からオブジェまで、新進の陶芸家を中心に、人気陶芸家50人を選出・紹介。
【掲載作家】青木良太・植葉香澄・浦口雅行・加藤委・新里明士・藤平寧・見附正康・和田的、他
2012/05ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・147P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ109 炎芸術 no.109
<特集>
加賀・金沢「陶磁の都」
大樋長左衛門や人間国宝・吉田美統など、多彩な加賀・金沢の作家14名を紹介。
【掲載作家】十代大樋長左衛門・吉田美統・中田一於・吉田幸央・四代德田八十吉・中田博士、他
2012/02ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・159P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ108 炎芸術 no.108
<特集>
煎茶の器〜歴代山田常山と現代
常滑の朱泥急須で名高い山田常山を初代〜四代、そして次代まで紹介。さらに、煎茶と器を楽しみ方、現代の煎茶器作家、煎茶の歴史と名品 、萬古焼の煎茶器を追う。2011/11ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・157P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ107 炎芸術 no.107
<特集>
黄瀬戸「黄金のわび」
桃山陶の中でも特に焼かれた期間の短い「黄瀬戸」に挑戦する、現代の陶芸家たちを紹介。
【掲載作家】加藤唐九郎・加藤重髙・加藤高宏・鈴木五郎・原憲司・各務周海、他
2011/08ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・166P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ106 炎芸術 no.106
<特集>
富本憲吉 模様の創造
近代陶芸の巨匠、色絵磁器で初の人間国宝に認定された富本憲吉(1886-1963)の気品ある模様と器形。風景模様・植物模様・文字模様・更紗模様・模様のないかたち、富本憲吉の生活と芸術を紹介。2011/05ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・149P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ105 炎芸術 no.105
<特集>
金重陶陽 備前・伝統の核心
備前焼中興の祖、初の人間国宝・金重陶陽(1896-1967)の初期作品から晩年、そしてその系譜まで。細工物の技、桃山備前の復興、現代備前の道を開く、伝統の核心へ、陶陽の人と芸術などを紹介。2011/02ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・171P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ104 炎芸術 no.104
<特集>
濱田庄司 美のモダニスト
京都・イギリス・沖縄、そして最後の地・益子へと旅した巨匠・濱田庄司(1894-1978)の陶芸人生。「英国で始まり沖縄で学び益子で育つ」、集大成としての「芸術村」、益子参考館・益子陶芸美術館を紹介。2010/11ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・161P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ103 炎芸術 no.103
<特集>
唐津の魅力
唐津焼の故・人間国宝の中里無庵をはじめとする、唐津焼の人気・実力作家に、唐津焼めぐりなどを紹介。
【掲載作家】中里無庵・中里逢庵・中里隆・中里太亀・十四代中里太郎右衛門、他
2010/08ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・162P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ102 炎芸術 no.102
<特集>
河井寛次郎 生命のエネルギー
生誕120年記念を記念して、一陶工をつらぬき、文化勲章や人間国宝などの名誉を辞退した河井寛次郎(1890-1966)を追う。2010/05ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・153P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ101 炎芸術 no.101
<特集>
ルーシー・リーのエレガンス
日本では特に女性を中心に多くのファンを持つルーシー・リー(1902-1995)の作品を、形や色・文様に分けて紹介し、その芸術性と魅力の本質に迫る。2010/02ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・158P
a01 陶芸専門誌

ほのおげいじゅつ100 炎芸術 no.100
<特集>
半泥子“無茶”
実業家でありながら陶芸にも非凡さを見せ、近代陶芸を主導した川喜田半泥子(1878-1963)の、「ろくろのまわるまま」の自然体のやきものを紹介。2009/11ほのおげいじゅつ 炎芸術編集部【編】あべしゅっぱん 阿部出版
・A4判
・168P
a02 作陶専門誌とうこうぼう0 陶工房

観る、知る、作る。
陶芸家に学ぶ焼き物づくりの技
創刊から約20年。陶芸の様々な技法や器種を解説する連載に加え、特集では人気陶芸家や窯業地などを取材している専門誌。季刊
2・5・8・11月20日頃
せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
a02 作陶専門誌

とうこうぼう88 陶工房 no.88
<特集>
沖縄の風と土が育てた「やちむん」の
現在形
「沖縄陶芸の伝統と革新」 と題して、現地の陶芸作家を取材し、その作陶と作品の特徴を紹介します。
また陶芸博物館や大学も取材し、沖縄陶芸の歴史を探る。
2018/02とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう87 陶工房 no.87
<特集>
丹波焼 時を生きる「陶のまほろば」
「丹波焼の伝統と革新」 と題して、現地の陶芸作家を取材し、その作陶と作品の特徴を紹介します。また陶芸美術館や登り窯も取材し、丹波焼の歴史を探る。
【掲載作家】市野秀作・清水圭一・今西公彦、他
2017/11とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう86 陶工房 no.86
<特集>
民藝×益子×英国 源流の地で活躍する現代の作家たち
「民藝スタイルのルーツと現代作家のmingei」 と題して、ミンゲイ運動とは何だったのか、民藝スタイルの器ができるまで(英国&日本)、民藝の精神(作風)を継承する現代作家紹介、全国の民藝窯などを紹介。2017/08とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう85 陶工房 no.85
<特集>
信楽 いにしえから未来へ
いにしえから未来へと題して、滋賀県の信楽焼の陶芸家と陶芸材料企業、信楽県立陶芸の森などを取材し、紹介。
【掲載作家】加藤喜代司・古谷和也・飯山園子
2017/05とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう84 陶工房 no.84
<特集>
現代陶芸アカデミズム
関東近郊の陶芸専攻のある大学教授を中心に、陶芸家としての活動、及び教育家としての考えを紹介。
【掲載大学】東京芸術芸術大学・武蔵野美術大学・多摩美術大学・東北芸術大学
2017/02とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう83 陶工房 no.83
<特集>
常滑 自由な地に育つ陶の多様性
現在の常滑の焼き物を、作家だけでなく産業も含め、多角的に紹介。
【掲載作家】鯉江廣・山田想・宇賀和子・畑中圭介
2016/11とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう82 陶工房 no.82
<特集>
今井家三代、受けつがれる魂。「土・炎・命」
「面象嵌」の今井政之、「陶彫」の今井眞正、「超現実」の今井完眞という、今井家三代の作品と、三代揃っての窯焚きを取材。
2016/08とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう81 陶工房 no.81
<特集>
磁器誕生四百年 悠久の「有田」
「磁器誕生四百年 悠久の「有田」」と題し、作家、窯元、資料館、材料販売店などを取材。
【掲載作家】十五代酒井田柿右衛門・川崎精一・岩永浩、他
2016/05とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう80 陶工房 no.80
<特集>
萩焼「伝統と革新」の系譜
「萩焼の次世代の匠/継承の技と革新」と題し、作家、窯元、材料販売店、山口県立萩美術館浦上記念館などを取材。
【掲載作家】波多野英生・船崎透・金子司
2016/02とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう79 陶工房 no.79
<特集>
沸陶する「三重」!
三重の陶芸家探訪として、作家・窯元取材および、パラミタミュージアム・石水博物館など三重の陶芸関係施設や材料販売店などを紹介。
【掲載作家】谷本洋・恒岡光興・森一蔵・下和弘、他 
2015/11とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう78 陶工房 no.78
<特集>
「岩手」みちのくの陶源郷
岩手はかつて、守田章二が愛した土。その風土とともに陶芸に向き合う、今の岩手の陶芸家たちを特集。
【掲載作家】伊藤正・泉田之也・渡辺琢哉、小久慈焼/台焼
2015/08とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう77 陶工房 no.77
<特集>
砥部焼の「今」を探る旅
変わらぬ伝統と革新が生む、民窯の多様性が息づく、愛媛県の砥部焼を特集。
千山窯、杉田緑風、大東アリン、砥部の陶石と磁土、砥部焼散歩
2015/05とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう76 陶工房 no.76
<特集>
愛芸出身者の新絵付け主義
伝統ある瀬戸で、アカデミックに学んだ愛知芸大出身の陶芸家たちが挑む新しい空間表現を紹介。
【掲載作家】太田公典・前田正剛・大谷昌紘・佐藤文子、他
2015/02とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう75 陶工房 no.75
<特集>
女流陶芸の奔流
女流陶芸家が頭角を表し始めた1970年代の陶芸界や時代背景と照らし合わせながら、活躍の歴史を紹介。
【掲載作家】松田百合子・鷲尾葉子・落合美世子
2014/11とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう74 陶工房 no.74
<特集>
北海道陶芸探訪
産地の伝統やしがらみに囚われず、自由で闊達な作品を送り出す、北海道の多彩な作家たちを訪問。
北の陶芸家座談会(中村裕/尾形香三夫/北川智宏)、北海道陶芸旅案内、注目の若手作家、他
2014/08とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう73 陶工房 no.73
<特集>
名陶地探訪 必修「唐津」
伝統の窯元や観光案内まで、幅広く奥深い「からつもん」の魅力を訪ねる。
中里太郎右衛門陶房・殿山窯・鏡山窯・隆太窯、名陶地の命旅館、唐津を巡る、他
2014/05とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう72 陶工房 no.72
<特集>
名陶地探訪 越前焼手本帳
古越前の伝統を継承した薪窯での焼締陶を中心に、現代越前焼作家の作風に学ぶ。
【掲載作家】桝田屋光生・土本訓寛・久美子・服部泰美・吉田信介・近藤修康・早苗、他
2014/02とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう71 陶工房 no.71
<特集>
名陶地探訪 美濃焼遊学
岐阜県美濃を探訪。人間国宝の加藤孝造とその弟子酒井博司の工房の他、美濃歩きのポイントを紹介。
加藤孝造と酒井博司の工房を訪ねる、美濃焼とは「陶芸」そのものである、開かれた陶房を訪ね歩く、他
2013/11とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう70 陶工房 no.70
<特集>
名陶地探訪 九谷絢爛
九谷を代表する、人間国宝・吉田美統や武腰潤の工房訪問や、北大路魯山人ゆかりの旅館などを紹介。
吉田美統と武腰潤の工房を訪ねる、九谷の彩り、九谷焼と魯山人、九谷の里巡り、他
2013/08とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう69 陶工房 no.69
<特集>
焼成にたくす
滋賀の信楽焼の伝統の陶家・六代上田直方の他、実力派陶芸作家を3人を紹介。
【掲載作家】六代上田直方・古谷博文・篠原希・盛岡成好
2013/05とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a02 作陶専門誌

とうこうぼう68 陶工房 no.68
<特集>
新・伝統主義 井上萬二&スクール
白磁の人間国宝・井上萬二を筆頭に、佐賀の有田焼の実力派陶芸家を紹介。
【掲載作家】井上萬二・庄村健・中尾恭純・井上康德
2013/02とうこうぼう 陶工房編集部【編】せいぶんどうしんこうしゃ 誠文堂新光社
・A4判
・120P
a03 古美術専門誌めのめ 目の眼創刊から40年。置き忘れられたかのような骨董・古美術の魅力や、コレクションの愉しみをテーマにちょっとレアでユニークな情報を届ける古美術専門誌。月刊
毎月1日
目の眼
・B5判
a03 古美術専門誌

めのめ1801 目の眼 2018年1月号
<特集>
新しい年の李朝
大阪市立東洋陶磁美術館長の伊藤郁太郎、東京藝術大学の片山まび、古美術評論家の青柳恵介という3人の研究者が語る李朝陶磁の名品やエッセイ、対談、さらに李朝陶磁名店案内など。2017/12めのめ 目の眼編集部【編】めのめ 目の眼
・B5判
・152P
a03 古美術専門誌

めのめ1712 目の眼 2017年12月号
<特集>
池坊555年 古器に生ける
華道家元四十五世池坊専永と、次期家元池坊専好が古器を生ける企画。専永氏は六角堂を舞台に根来瓶子や土器、須恵器などに、専好氏はAIC秋津洲京都を舞台に、現代的な空間でのいけばなを披露する。2017/11めのめ 目の眼編集部【編】めのめ 目の眼
・B5判
・152P
a03 古美術専門誌

めのめ1707 目の眼 2017年7月号
<特集>
発見!古美術の街 名古屋
猿投・常滑・渥美・瀬戸といった一大窯業地としても栄えた東海地方の中心地名古屋は近世以降「茶どころ」と謳われ、現代にいたるまで古美術との縁も深い。その「美の街」名古屋を紹介。2017/06めのめ 目の眼編集部【編】めのめ 目の眼
・B5判
・152P
a03 古美術専門誌

めのめ1705 目の眼 2017年5月号
<特集>
東京国立博物館特別展「茶の湯」
37年ぶりに東京国立博物館で開催される、大規模な「茶の湯」展の紹介とともに、武者小路千家十五代家元後嗣・千宗屋さんに「茶の湯」で愛でられてきた
名碗の魅力を語る特集。
2017/04めのめ 目の眼編集部【編】めのめ 目の眼
・B5判
・152P
a03 古美術専門誌

めのめ1703 目の眼 2017年3月号
<特集>
古唐津と初源伊万里
東京丸の内の出光美術館で13年ぶりに開催される「古唐津」展では総数約300点という大コレクションの中から、約180件が展示。担当学芸員の柏木麻里が古唐津の魅力と出光コレクションの見どころを解説。2017/02めのめ 目の眼編集部【編】めのめ 目の眼
・B5判
・152P
a03 古美術専門誌

めのめ1611 目の眼 2016年11月号
<特集>
秋の京都 古美術めぐり
京都の骨董街完全ガイドとして、民藝や骨董、西洋アンティーク、格調ある老舗から新進気鋭の若手店主の店まで、京都の古美術店めぐりに便利な約100の古美術店紹介&マップを収録。2016/10めのめ 目の眼編集部【編】めのめ 目の眼
・B5判
・152P
a03 古美術専門誌

めのめ1610 目の眼 2016年10月号
<特集>
伊万里・有田のうつわ革命
日本磁器誕生・有田焼創業400年記念特別号として、日本で初めて磁器の焼成に成功したとされる1616年から現在まで、さまざまなうつわや陶芸作品を発信しつづけている肥前磁器の歴史と魅力を紹介。2016/09めのめ 目の眼編集部【編】めのめ 目の眼
・B5判
・152P
a03 古美術専門誌

めのめ1608 目の眼 2016年8月号
<特集>
古染付と祥瑞
江戸時代、日本に愛された、中国王朝の管理・統制外の自由闊達なやきもの「古染付」。日本から注文品も多かったという、吉祥文にあふれたかわいい大名道具たちを紹介。2016/07めのめ 目の眼編集部【編】めのめ 目の眼
・B5判
・152P
a03 古美術専門誌

めのめ1606 目の眼 2016年6月号
<特集>
鎌倉古美術さんぽ
川端康成、小林秀雄、安田靫彦、前田青邨、廣田松繁、大佛次郎、小山富士夫など鎌倉文士・文化人が愛したやきものと、その情熱の近くに居た方々の証言、鎌倉の古美術シーンを一挙紹介。2016/05めのめ 目の眼編集部【編】めのめ 目の眼
・B5判
・152P
a03 古美術専門誌

めのめ1602 目の眼 2016年2月号
<特集>
文人俳優 神山繁コレクション 呑んべえの酒器とうつわ
二十代の頃から小林秀雄や青山二郎に薫陶を受けたという骨董愛好家でもある名優神山繁が情熱を傾けた骨董の数々、なかでも得意分野である酒器を中心に、骨董に傾けた情熱の真価を紹介。2016/01めのめ 目の眼編集部【編】めのめ 目の眼
・B5判
・152P
a03 古美術専門誌

めのめ1511 目の眼 2015年11月号
<特集>
古丹波の謎に迫る
日本六古窯の一つで、平安時代末期頃から焼かれはじめ、江戸初期からは小堀遠州などの指導により茶陶の名窯としても知られた丹波焼。その800年以上続く丹波焼の謎を古丹波の名品とともに紹介。2015/10めのめ 目の眼編集部【編】めのめ 目の眼
・B5判
・152P
a03 古美術専門誌

めのめ1509 目の眼 2015年9月号
<特集>
有馬賴底コレクション三十選 茶碗の小宇宙
日本有数の茶人である臨済宗相国寺派管長・有馬賴底猊下所有の茶碗コレクションを、茶友でもある女優の真野響子さんといっしょに拝見。「茶碗」という不思議なうつわの魅力について考える特集。2015/08めのめ 目の眼編集部【編】めのめ 目の眼
・B5判
・152P
a03 古美術専門誌

めのめ1508 目の眼 2015年8月号
<特集>
やきもの王国、日本
土器、焼締、施釉陶器、磁器、様々なやきものが各時代、各地域で強い個性を放つ日本の「やきもの」を、それぞれのつながりに注目して、各専門家が解説。古美術店が自慢の品の撮りおろした写真も注目。2015/07めのめ 目の眼編集部【編】めのめ 目の眼
・B5判
・152P
a03 古美術専門誌

めのめ1502 目の眼 2015年7月号
<特集>
愛おしき高麗青磁 伊藤郁太郎、大いに語る
10世紀〜14世紀にかけて朝鮮半島を治めた高麗王朝で生み出された高麗青磁。日本で最も高麗青磁を愛する伊藤郁太郎氏(大阪市立東洋陶磁美術館 名誉館長)の監修による高麗青磁特集。2015/06めのめ 目の眼編集部【編】めのめ 目の眼
・B5判
・152P
a04 和カルチャー誌なごみ なごみ

茶のあるくらし
創刊から40年。置き忘れられたかのような骨董・古美術の魅力や、コレクションの愉しみをテーマにちょっとレアでユニークな情報を届ける古美術専門誌。月刊
毎月28日
なごみ なごみ編集部【編】たんこうしゃ 淡交社
・B5判
a04 和カルチャー誌

なごみ1801 なごみ 2018年1月号
<特集>
茶の湯の至宝 「名物」をめぐる人々
「有楽井戸」、「夕端山」など、「名物」とは古くから重んじられてきた別格の茶道具。先人の眼によって選び抜かれた「名物」それ自体の美、そして「名物」をめぐる様々な人々の想いに迫る。2017/12なごみ なごみ編集部【編】たんこうしゃ 淡交社
・B5判
・128P
a04 和カルチャー誌

なごみ1704 なごみ 2017年4月号
<特集>
名品大集合 東京国立博物館「茶の湯」展をトコトン楽しむ
37年ぶりとなる大規模な「茶の湯」展が、今春東京国立博物館で開催。約260件の茶道具が一堂に会する本展の見所を紹介。国宝「志野茶碗 銘 卯花墻」を篠山紀信氏が新規に撮影するなども。2017/03なごみ なごみ編集部【編】たんこうしゃ 淡交社
・B5判
・128P
a04 和カルチャー誌

なごみ1702 なごみ 2017年2月号
<特集>
瀬戸焼 かまぐれイズムの継承と発展
「かまぐれ」――、技術革新に命の炎を燃やした瀬戸の陶工たちは、そう呼ばれてきた。常に日本のやきものをリードしてきた陶磁器「瀬戸焼」の歴史と特徴からその魅力に迫る。2017/01なごみ なごみ編集部【編】たんこうしゃ 淡交社
・B5判
・128P
a04 和カルチャー誌

なごみ1606 なごみ 2016年6月号
<特集>
京都と歩んで400年 展開する京焼
華やぎのある優美な意匠で古来愛好されてきた京焼。誕生以来、幾多の名工を輩出し、時代とともに多彩な創意工夫を見せてきたの400年にわたる「京焼」の絶えざる流れ、そして明日を見つめる特集。2016/05なごみ なごみ編集部【編】たんこうしゃ 淡交社
・B5判
・128P
a04 和カルチャー誌

なごみ1601 なごみ 2016年1月号
<特集>
茶碗とは何か
陶磁研究者の林屋晴三氏が語る「名碗の条件」、大徳寺孤篷庵の小堀亮敬和尚、俳人の小澤實氏、現代美術家の杉本博司氏などのへの、お気に入りの「茶碗」についてのインタビュー。2015/12なごみ なごみ編集部【編】たんこうしゃ 淡交社
・B5判
・128P
a04 和カルチャー誌

なごみ1507 なごみ 2015年7月号
<特集>
陶芸家・川瀬忍とたどる あこがれの青磁
古典を踏まえつつ新しい青磁を追い求める陶芸家・川瀬忍氏と、南宋官窯や近現代の青磁を取材。青磁を使った茶会などから、その魅力を作り手の眼でひもといていく企画。2015/06なごみ なごみ編集部【編】たんこうしゃ 淡交社
・B5判
・128P