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全国の「陶芸関連の公募展」リスト

update:2018/01/21

プロアマ問わず、陶芸を志す人にとっての登竜門。陶芸専門から美術工芸全般の分野に至るまで、全国で様々な公募展が開催されてみます。ぜひ挑戦してみてください。

*表は前年度までを目安に掲載しています。詳細は各主催者の募集要項で確認してください。
*作品展のスケジュールは、展覧会スケジュール内のカテゴリ「公募展作品展」で確認できます。
*表は項目ごとに並び替えができます。

categorytitlepointperiodscheduleentry conditions
a陶芸専門
 〜全国規模
げんだいちゃとう現代茶陶展桃山時代に志野や黄瀬戸・織部などを創出した土岐市が、現代における、やきものの新たな発展を求めて、創造性豊かな茶陶作品を募集。
●土岐市文化振興事業団
 http://www.toki-bunka.or.jp/
a毎年
次回:第11回
2018年2月上旬
 出品募集締切
2018年4月下旬(GW)
 作品展開催
●茶陶作品
未発表の自己制作の陶磁作品
●日本国内在住者
年齢・国籍不問
a陶芸専門
 〜全国規模
みのちゃわん美濃茶盌展庄六賞茶盌展として親しまれていたが、第22回より名称を改め、隔年開催に。「茶碗」限定で作品を募集。
●美濃陶芸協会
 http://www.mino-tougeikyoukai.org/
b隔年
次回:第23回
2018年2月上旬
 出品募集締切
2018年5月
 作品展開催、巡回
●茶碗(陶磁器のみ)
未発表の自己制作の陶磁作品
●応募資格不問
a陶芸専門
 〜全国規模
ありたこくさいとうじ有田国際陶磁展佐賀県有田町において、陶磁器の美術工芸品・オブジェや産業陶磁器を集め、伝統工芸の継承と産業的発展を目的に開催。2013年からは全国からの公募に変更。2016年からは九州山口陶磁展から名称変更。
●九州山口陶磁展事務局
 http://www.town.arita.lg.jp/main/120.html
a毎年
次回:第115回
2018年4月
 出品募集
2018年4月下旬(GW)
 作品展開催
●美術工芸品・オブジェ部門産●業陶磁器部門
未発表の自己制作の陶磁作品
●日本国内在住者
年齢・国籍不問
a陶芸専門
 〜全国規模
とうげいざいだん陶芸財団展陶芸家を育てる財団という理念により、人材育成や普及と芸術文化の鑑賞の場を提供するために開催。
●陶芸文化振興財団
 http://www.tougeizaidan.org/
a毎年
次回:第22回
2018年4月
 出品募集
2018年6月下旬
 作品展開催
●伝統部門●前衛部門●実用食器部門●インテリア部門●茶陶部門●人形部門
未発表の自己制作作品
●応募資格不問
a陶芸専門
 〜全国規模
よっかいちばんこ四日市萬古陶磁器コンペ四日市萬古まつりにおいて、地域産業の振興に寄与することを目的として、全国より陶磁器作品を募集。毎回テーマを設定。
●萬古陶磁器振興協同組合連合会
 http://www.bankonosato.jp/
a毎年
次回:第32回
2018年4月頃
 出品募集
2017年5月頃
 作品展開催
●設定されたテーマの陶磁器作品
未発表の自己制作作品
●応募資格不問
個人・団体ともに可
a陶芸専門
 〜全国規模
せととうしろう瀬戸・藤四郎トリエンナーレ瀬戸市内の陶土採掘場で、"自ら土を採集し""自ら採集した土で粘土をつくり""自らその粘土で制作する"、世界で唯一の同じ素材で競う公募展。
●瀬戸・藤四郎トリエンナーレ事務局
 http://www.seto-cul.jp/business/triennale.html
c3年おき
次回:第3回
2018年6月〜7月頃
 出品募集
2019年4月頃
 作品展開催
●陶器作品全般
本展の趣旨に沿う、未発表の自己制作作品
主催者が指定した日時・場所で採集した原土を使用
●応募資格不問
個人・団体ともに可、国籍不問
原土採集・搬出、作品搬入・搬出が可能な方限定
a陶芸専門
 〜全国規模
ほっかいどうとうげい北海道陶芸展北海道の内外から募集している、北海道最大規模の公募展。
●北海道陶芸協会
 http://www.hokkaidotougei.com/tougeiten.html
a毎年
次回:第47回
2018年7月上旬頃
 出品募集
2018年7月下旬頃
 作品展開催
●陶磁器作品全般
未発表の自己制作作品、他の公募展出品作は不可
●北海道陶芸協会会員●会友●一般(不問)
a陶芸専門
 〜全国規模
ぜんとう全陶展自由で創造的な陶芸の発展を目指し、新人の育成にも力を入れている公募展。
●全陶展
 http://www.zentoten.com/
a毎年
次回:第48回
2018年10月上旬頃
 出品募集
2018年10月下旬頃
 作品展開催
●陶磁器作品全般
未発表の自己制作作品
●全陶展同人●一般
a陶芸専門
 〜全国規模
とうび陶美展人間国宝を筆頭に、全国の陶芸家たちが主導する日本陶芸美術協会が主催する公募展。「多様な傾向の現代陶芸の全体像を展示する」ことを目指し、真摯に作家と作品が競う場として注目。
●日本陶芸美術協会
 http://toubiten.jp/
a毎年
次回:第6回
2018年10月頃
 出品募集
2019年1月頃
 作品展開催
●陶磁器作品全般
未発表の自己制作作品で販売可能なもの
●応募資格不問
a陶芸専門
 〜全国規模
じょりゅうとうげい女流陶芸公募展日本最初の女性陶芸家集団。女性の陶芸界への進出を目的と、若い女性作家の登竜門として作品を募集。
●女流陶芸
 http://www.w-tougei.com/
a毎年
次回:第52回
2018年11月上旬頃
 出品募集
2016年11月下旬頃
 作品展開催
●陶磁器作品全般(オブジェも含む)
未発表の自己制作作品
●女流陶芸会員●一般作家(女性のみ)
a陶芸専門
 〜全国規模
にほんとうげい日本陶芸展会派や団体にとらわれない全国規模の公募展。公募部門と招待作家部門があり、現代陶芸の新人と第一線の動向が分かる展覧会でもある。 
●毎日新聞社 
 http://www.mainichi.co.jp/
b隔年
次回:第25回
2018年12月末
 作品出品締切
2019年4月頃〜
 作品展を開催、全国巡回
●伝統部門●自由造形部門●実用部門
未発表の自己制作作品
●応募資格不問
個人・団体ともに可、国籍不問
a陶芸専門
 〜全国規模
きくちびえんなーれ菊池ビエンナーレ陶芸界の新たなる展開を探ることを目的に、全国から作品を公募し、優れた作品を展示。
●菊池美術財団
 http://www.musee-tomo.or.jp/
b隔年
次回:第8回
2019年6月末
 出品募集締切
2019年12月
〜2020年3月頃
 作品展開催
★第7回展開催中
 2017/12/16
 〜2018/3/18
●陶磁器作品全般
未発表の自己制作作品(制作1年以内)
●陶芸における創作活動を行う方
a陶芸専門
 〜全国規模
げんざいけいのとうげい現在形の陶芸 萩大賞展萩焼400年の歴史を有する山口県の文化資源である「陶芸」領域の一層の振興と質の向上を目的として、陶芸に自己表現の場を求めて活動する人を対象とした作品を募集。
●現在形の陶芸萩大賞展実行委員会
 http://www.hum.pref.yamaguchi.lg.jp/
c3年おき
次回:第5回
2019年8月頃
 出品募集
2019年12月
〜2020年1月頃
 作品展開催
●陶磁器作品全般
未発表の自己制作作品
●応募資格不問
a陶芸専門
 〜全国規模
こくさいとうじきてんみの国際陶磁器展美濃
国際陶磁器コンペティション
美濃焼を世界に発信し、磁器産業の活性化を目的とした「国際陶磁器フェスティバル美濃」の一環として開催される国際的なコンペティション。既成概念にとらわれない、自由な発想の陶磁器作品を募集。
●国際陶磁器フェスティバル美濃実行委員会
 http://www.icfmino.com/
c3年おき
次回:第12回
2019年11月〜12月頃
 出品募集
2020年9月〜10月
 作品展開催
●陶磁器デザイン部門●陶芸部門
新たに創作した未発表の作品
●応募資格不問
個人・団体ともに可、国籍不問
a陶芸専門
 〜全国規模
ちょうざんしょうとこなめ長三賞常滑陶芸展常滑市名誉市民(故)伊奈長三郎氏(INAX創業者)が陶芸進行のために寄贈した基金により運営、常滑市で開催される陶芸の全国公募展。
●常滑市
 http://www.city.tokoname.aichi.jp/
z30002016年(第32回)を
最後に休止
●伝統部門●自由造形部門
未発表の自己制作作品(共同制作も可)
●応募資格不問
国籍不問
a陶芸専門
 〜全国規模
びえんなーれにしにほんビエンナーレ
西日本陶芸美術展
人間国宝・中島宏氏をはじめ、現在の陶芸界をリードする作家を多く輩出するなど、西日本で最大規模の公募展。九州・山口・沖縄の地域発展を目指した公募展だったが、第30回より全国公募展に。
●西日本新聞
 http://www.nishinippon.co.jp/
z30002015年(第30回)を
最後に休止?
●西日本陶芸大賞部門●用の美・実用陶磁器部門
未発表の自己制作作品
●日本国内在住者
年齢・国籍不問
a陶芸専門
 〜全国規模
とうひなこんてすと陶ひなコンテスト in 有田「有田雛のやきものまつり」期間中に開催される陶磁器製ひな人形のコンテスト。伝統的なものから、自由な発想による新しいものまで、独創的な「ひな人形」を広く募集。
●有田観光協会「陶ひなコンテストin有田」事務局
 http://www.arita.jp/
z30002017年(第6回)を
最後に休止?
●陶磁器製ひな人形
未発表の陶器・磁器・土器製の雛人形
●応募資格不問
プロ・アマ問わず
a陶芸専門
 〜全国規模
こうべびえんなーれげんだいとうげい神戸ビエンナーレ
現代陶芸コンペティション
現代アートから伝統芸術まで多種多様な芸術文化の祭典「神戸ビエンナーレ」の一環として開催される、現代陶芸コンペティション。
●神戸ビエンナーレ組織員会
 http://www.kobe-biennale.jp/
z30002015年(第5回)を
最後に終了
●陶磁器作品全般
未発表の自己制作作品(共同制作も可)
●応募資格不問
個人・団体ともに可
国籍不問、ただし国内居住者限定
a陶芸専門
 〜全国規模
むさしのとうげいむさしの陶芸展陶芸の研鑽と地域文化向上を目的とし、明朗な審査を目指し、外部審査員による公開審査が特徴。
●むさしの陶芸協会
 http://www.musashinotougeiten.com/
z30002017年(第15回)を
最後に終了
●土を素材とした陶器・磁器の焼成作品
未発表の自己制作作品
●本人の意思に基づく応募
bクラフト・器限定
 〜全国規模
そばちょこあーとそば猪口アート公募展そばで名高い信州安曇野において、日常雑器でありながら多彩な「そば猪口」を広く募集。
●安曇野市
 https://www.city.azumino.nagano.jp/
a毎年
次回:第7回
2018年6月頃
 出品募集
2018年9月頃
 作品展開催
●そば猪口
未発表の自己制作作品
●応募資格不問
bクラフト・器限定
 〜全国規模
いたみこくさいくらふと伊丹国際クラフト展「酒器・酒盃台」の年は、日本酒にこだわった、新しい発想の酒を愉しむ空間作りを提案する酒器と酒盃台の募集。
●伊丹市立工芸センター
 http://mac-itami.com/
a毎年
次回:2018年度
2018年8月上旬頃
 出品募集締切
2018年11月〜12月頃
 作品展開催
●酒器・酒盃台の年 (ジュエリーの年と交互)
未発表の自己制作作品
●一般●学生
bクラフト・器限定
 〜全国規模
にほんくらふと日本クラフト展陶芸を含む幅広い分野から、暮らしに味わいをもたらすユニークなクラフトデザインを募集。創造性があり、素材および技術が的確なもの、時代のニーズ、安全性・仕様環境の配慮があるもの。
●日本クラフトデザイン協会 (JCDA)
 http://www.craft.or.jp/
a毎年
次回:第58回
2018年10月上旬頃
 出品募集締切
2019年1月上旬頃
 作品展開催
●陶芸、ガラス、木・漆、竹・籐、金属、テキスタイル、ジュエリー、他
未発表の自己制作作品、他の公募展出品作は不可
●日本クラフトデザイン協会会員●会友●一般(個人・グループまたは法人)●学生
bクラフト・器限定
 〜全国規模
でんとうてきこうげいひん全国伝統的工芸品公募展「くらしとともに」歩み続ける伝統工芸品の作り手に毎回テーマを設けて作品を公募。
●伝統的工芸品産業振興協会
 http://kougeihin.jp/
a毎年
次回:30年度
2018年10月〜11月頃
 出品募集
2019年12月下旬
〜2018年1月上旬
 作品展開催
●伝統工芸品(毎回テーマを設定)
技術・技法に100年以上の歴史があり、主要過程が手製である伝統工芸品、1年以内に他の公募展出品作は不可
●伝統工芸品及びこれに準じる伝統工芸品を生業とするものに限定
bクラフト・器限定
 〜全国規模
てーぶるうぇあたいしょうテーブルウェア大賞
〜やさしい食空間コンテスト
東京で開催される「テーブルウェア・フェスティバル」の一環として開催される、生活性や提案性・造形性に溢れたオリジナルの器を募集。
●テーブルウェア・フェスティバル実行委員会
 http://www.tokyo-dome.co.jp/tableware/
a毎年
次回:第27回
2018年11月上旬頃
 出品募集締切
2019年2月上旬
 作品展開催
★第26回展開催
 2018/2/4〜2/12
●食器作品(陶磁器、漆器、ガラス器、金属器、他)
未発表の自己制作の食器作品
●プロ●アマチュア
bクラフト・器限定
 〜全国規模
めしわんぐらんぷりめし碗グランプリ長崎県波佐見町で開催される全国公募の陶芸コンテスト。日本の食文化と器文化の創造を目的に、独創的でデザイン性溢れる作品を募集。
●めし碗グランプリ実行委員会
 http://meshiwangp.com/index.html
z30002016年(第11回)を
最後に休止
●めし碗作品:磁器・陶器・ジュニア
未発表の自己制作作品(制作1年以内)、他の公募展出品作は不可
●応募資格不問
個人・団体・法人・学校など可
c陶芸を含む美術工芸
 〜全国規模
にほんげんだいこうげいびじゅつ日本現代工芸美術展現代工芸界における活動を先導するという目的の下、従来的な工芸志向のものからアート志向まで、様々な素材を用いた独自性ある作品を選出。
●現代工芸美術家協会
 http://www.gendaikougei.or.jp/
a毎年
次回:第57回
2018年2月〜4月上旬
 出品募集
2018年4月下旬〜
 作品展を開催、全国巡回
●工芸作品全般
本展のために制作した未発表の自己制作作品、新しい自由な造形作品を希望
●現代工芸美術家協会会員●会友●一般
c陶芸を含む美術工芸
 〜全国規模
にほんしんこうげい日本新工芸展現代にふさわしい生活造形の確立を目指し、表現上の造形美に追求過ぎない美と生活の調和がテーマ。
●日本新工芸家連盟
 http://www.nihon-shinkogei.or.jp/
a毎年
次回:第40回
2018年4月頃
 出品募集
2018年5月頃〜
 作品展を開催、全国巡回
●工芸作品全般
未発表の自己制作作品
●日本新工芸家連盟会員●一般
c陶芸を含む美術工芸
 〜全国規模
こくてん国展文展から自由な制作と発表の場を求めて、京都で大正7年に発足。「創作の自由」をモットーに、個性を重視した総合美術団体による、国内最大級の公募展。
●国画会 
 http://www.kokuten.com/
a毎年
次回:第92回
2018年4月
 出品募集
2018年5月上旬〜
 作品展を開催、全国巡回
●絵画部門●版画部門●彫刻部門●工芸部門●写真部門
未発表の自己制作作品
●応募資格不問
c陶芸を含む美術工芸
 〜全国規模
そうぞうてん創造展オリジナルな芸術創作のための、自由で活動的な研鑽の場を作る事が目的。特に新人に対して大きく門戸を開いています。
●創造美術会
 http://www.souzouten.org/
a毎年
次回:第71回
2018年5月上旬
 出品募集締切
2018年5月下旬
 作品展開催
●洋画部門●日本画部門●染織画部門●彫刻部門●陶芸部門
未発表の自己制作作品
●創造美術会会員●一般(プロ・アマ問わず)
c陶芸を含む美術工芸
 〜全国規模
にほんでんとうこうげい日本伝統工芸展文化財保護法の主旨に沿って、重要無形文化財(人間国宝)の制度と共に第1回展が開催。伝統に基づく工芸作品を選出、工芸発展に寄与が目的。
●日本工芸会
 http://www.nihonkogeikai.or.jp/
a毎年
次回:第65回
2018年6月〜7月頃
 出品募集
2018年9月頃〜
 作品展を開催、全国巡回
★第64回展巡回中
 〜2018/03/11
●伝統工芸作品全般
本展の趣旨に沿う、未発表の自己制作作品(制作3年以内)
●全国の日本工芸会会員●一般作家
c陶芸を含む美術工芸
 〜全国規模
しんしょうこうげいかい新匠工芸会展昭和22年に旧国画会工芸部を退会した富本憲吉を中心にして発足。創作工芸の公募団体として、新人の発見および後進の育成が目的。
●新匠工芸会
 http://www.shinsyoukougeikai.jp/
a毎年
次回:第73回
2018年9月頃
 出品募集
2018年10月中旬頃〜
 作品展を開催、巡回
●工芸作品(陶磁、染織、漆工、木竹工、金工、ガラス、他)
現代に即した、未発表・自己制作の工芸作品
●応募資格不問
c陶芸を含む美術工芸
 〜全国規模
にってん日展(日本美術展覧会)近代日本美術の発展を目的に、明治40年に第1回文部省美術展覧会(文展)を開催。以後、帝展、新文展、日展と名称変更。100年以上の歴史を誇る国内最大の美術展。
●日展
 http://www.nitten.or.jp/
a毎年
次回:改組第5回
2018年10月頃
 出品募集
2018年11月頃〜
 作品展を開催、全国巡回
★第4回展巡回中
 〜2018/6/17
●日本画部門●洋画部門●彫刻部門●工芸美術部門●書部門
未発表の自己制作作品(制作5年以内)、他の公募展出品作は不可
●応募資格不問
c陶芸を含む美術工芸
 〜全国規模
かなざわせかいこうげい金沢・世界工芸
 トリエンナーレ
工芸コンペティション
時代とともに変化し拡がる工芸を世界的視野で捉え、表現力豊かな新しい工芸作品を募集。
●金沢・世界工芸コンペティション
 http://kanazawa-kogeitriennale.com/
c3年おき
次回:第4回
2019年8月頃
 出品募集
2020年1月頃
 作品展を開催
●工芸作品(陶磁、金属、染織、漆、人形、木、竹、ガラス、革、七宝、紙、他)
未発表の自己制作作品(制作3年以内)
●日本国内在住者
年齢・国籍不問
c陶芸を含む美術工芸
 〜全国規模
きょうてん京展戦前の市展を引き継ぎ、70年以上の歴史ある全国公募の美術展。全展公募形式。
●京都市
 http://www.city.kyoto.lg.jp/
z30002016年(第80回)を
最後に休止?
●日本画部門●洋画部門●彫刻部門●工芸部門●書部門●版画部門
未発表の自己制作作品、他の公募展出品作は不可
●応募資格不問
d陶芸を含む美術工芸
 〜地域限定
ひがしにほんでんとうこうげい東日本伝統工芸展伝統工芸の保存と発展のため、現代の感性にあった、次世代につながる作品の創作が目的。以前の新作工芸展から呼称変更。
●日本工芸会東日本支部
 http://www.nihonkogeikai.or.jp/competition
a毎年
次回:第58回
2018年1月中旬〜2月中旬
 出品募集
2017年4月下旬
 作品展開催
●伝統工芸作品全般
本展の趣旨に沿う、未発表の自己制作作品
●日本工芸会東日本支部の会員
●北海道・東北・関東甲信越に在住の一般作家
d陶芸を含む美術工芸
 〜地域限定
たなべびじゅつかんたいしょう田部美術館大賞
茶の湯の造形展
新しい茶の湯道具を追求した陶芸作品の公募展。関西・中国エリアの陶芸作家の登竜門として著名。
●田部美術館
 http://www.tanabe-museum.or.jp/
a毎年
次回:第35回
2018年2月上旬
 出品募集締切
2018年4月下旬〜6月上旬
 作品展開催
●茶陶作品
未発表の自己制作の茶道具作品
●岡山県•広島県•山口県•鳥取県•島根県•兵庫県•香川県•愛媛県•徳島県・高知県に在住の陶芸家(アマチュアは不可)
d陶芸を含む美術工芸
 〜地域限定
にほんでんとうこうげいきんき日本伝統工芸近畿展近畿エリアの伝統工芸の保存と発展のため、現代の感性にあった、次世代につながる作品の創作が目的。
●日本工芸会近畿支部
 http://www.nihonkogeikai.or.jp/competition
a毎年
次回:第47回
2018年2月
 出品募集
2018年5月
 作品展開催、巡回
●伝統工芸作品全般
本展の趣旨に沿う、未発表の自己制作作品
●日本工芸会近畿支部の会員
●滋賀・京都・奈良・和歌山・大阪・兵庫に在住の一般作家
d陶芸を含む美術工芸
 〜地域限定
とうかいでんとうこうげい東海伝統工芸展東海地域の伝統工芸の保存と発展のため、現代の感性にあった、次世代につながる作品の創作が目的。
●日本工芸会東海支部
 http://www.nihonkogeikai.or.jp/competition
a毎年
次回:第49回
2018年3月頃
 出品募集
2018年5月頃
 作品展開催、巡回
●伝統工芸作品全般
本展の趣旨に沿う、未発表の自己制作作品
●日本工芸会東海支部の会員
●愛知・岐阜・三重・静岡に在住の一般作家
d陶芸を含む美術工芸
 〜地域限定
にほんでんとうこうげいちゅうごく日本伝統工芸中国支部展中国エリアの伝統工芸の保存と発展のため、現代の感性にあった、次世代につながる作品の創作が目的。
●日本工芸会中国支部
 http://www.nihonkogeikai.or.jp/competition
a毎年
次回:第61回
2018年3月
 出品募集
2018年5月
 作品展開催、巡回
●伝統工芸作品全般
本展の趣旨に沿う、未発表の自己制作作品
●日本工芸会中国支部の会員
●岡山・広島・鳥取・島根に在住の一般作家
d陶芸を含む美術工芸
 〜地域限定
にほんでんとうこうげいとやま日本伝統工芸富山展富山県内の伝統工芸の保存と発展のため、現代の感性にあった、次世代につながる作品の創作が目的。
●日本工芸会富山支部
 http://www.nihonkogeikai.or.jp/competition
a毎年
次回:第57回
2018年4月頃
 出品募集
2018年5月頃
 作品展開催
●伝統工芸作品全般
本展の趣旨に沿う、未発表の自己制作作品
●日本工芸会富山支部の会員
●県内在住の一般作家
●県外日本工芸会正会員の賛助作品
d陶芸を含む美術工芸
 〜地域限定
せいぶでんとうこうげい西部伝統工芸展九州エリアを中心として、伝統工芸の保存と発展のため、現代の感性にあった、次世代につながる作品の創作が目的。
●日本工芸会西部支部
 http://www.nihonkogeikai.or.jp/competition
a毎年
次回:第53回
2018年4月
 出品募集
2018年6月
 作品展開催、巡回
●伝統工芸作品全般
本展の趣旨に沿う、未発表の自己制作作品
●日本工芸会西部支部の会員
●九州・山口・沖縄に在住の一般作家
d陶芸を含む美術工芸
 〜地域限定
いしかわのでんとうこうげい石川の伝統工芸展石川県の伝統工芸の保存と発展のため、現代の感性にあった、次世代につながる作品の創作が目的。
●日本工芸会石川支部
 http://www.nihonkogeikai.or.jp/competition
a毎年
次回:第59回
2018年5月頃
 出品募集
2018年6月頃
 作品展開催
●伝統工芸作品全般
本展の趣旨に沿う、未発表の自己制作作品
●日本工芸会石川支部の会員
●石川・福井に在住の一般作家
d陶芸を含む美術工芸
 〜地域限定
でんとうこうげいしこく伝統工芸四国展四国エリアの伝統工芸の保存と発展のため、現代の感性にあった、次世代につながる作品の創作が目的。
●日本工芸会四国支部
 http://www.nihonkogeikai.or.jp/competition
a毎年
次回:第61回
2018年9月頃
 出品募集
2018年10月頃
 作品展開催
●伝統工芸作品全般
本展の趣旨に沿う、未発表の自己制作作品
●日本工芸会四国支部の会員
●香川・愛媛・徳島・高知に在住の一般作家
fアマチュア向け陶芸
 〜全国規模
こくさいあまちゅあとうげいてんいまり国際アマチュア陶芸展伊万里アマチュア陶芸家の創造性に富んだ作品を募集、展示。
●国際アマチュア陶芸展伊万里実行委員会
 http://www.city.imari.saga.jp/
a毎年
次回:第2018年度
2018年2月
 出品募集締切
2017年3月下旬〜4月上旬
 作品展開催
●一般の部●こどもの部
未発表の自己制作の磁器・陶器(共同制作も可)
●アマチュア陶芸家(プロは不可)
fアマチュア向け陶芸
 〜全国規模
よこはまあまちゅあとうげい横浜アマチュア陶芸展アマチュア陶芸家の創造性に富んだ作品を募集、展示。
●横浜アマチュア陶芸展事務局
 http://www.yokohamasitougeicenter.com/
b隔年
次回:第5回
2018年8月頃
 出品募集
2018年11月頃
 作品展開催
●暮らしのうつわ部門
●生命力(生きもの)をテーマにしたやきもの部門

未発表の自己制作作品
●アマチュア陶芸家(プロは不可)
fアマチュア向け陶芸
 〜全国規模
かさまあまちゅあとうげいかさまアマチュア陶芸大賞アマチュア陶芸家の創造性に富んだ作品を募集、展示。
かさまアマチュア陶芸大賞実行委員会
 http://www.kasama-crafthills.co.jp/
z30002016年(第13回)を
最後に休止
●食の器部門●花の器部門●ビールの器部門
未発表の自己制作作品
●アマチュア●セミプロ陶芸作家